むなしい関係

道モラハラ
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夫はモラハラ男でした。
気付くのが遅すぎました。
↓読んでみてください
知らずに過ごしてた

いや、解っていたんだろうけど、その関係性を「加害者と被害者」と明確にして
いいんだと知ることができた。
そう、夫婦ではなく「加害者と被害者」
悲しいし むなしいことだけど、私にとってはあまりにもピッタリの言葉で、おかげで気持ちの整理ができた。
自分の夫が理解できなくて、ありのままを受け入れるには私自身が変わるしかなく、
そんな相手だから尊敬も信頼もできず将来も見えなくて苦しかった。
雨

 

モラハラ男相手にどのような女性なら上手く結婚生活を続けていけたのか
・人格を否定するようなことを言われてもまともに受けず流せる人
・夫よりも地位もお金もある人
・包容力がすばらしくある人
こんな女性だったら大丈夫な気がしますが…こんな人いるのでしょうか。
いたとしてもモラハラ男が結婚相手として選ぶはずがありません。
自分の思い通りにならないのだから
どのような人がモラハラ被害にあうのか確認してみると
・責任感が強く面倒見がよい
・道徳や秩序を大切にする
・自分自身が大変でも困っている人を助けてしまう
・場を悪くするくらいなら自分が我慢する
・他者が普通にしていることでも自分がするのはわがままに感じる
・自尊心が低い
・自分の為に他者を悲しませたくない
他にもいろいろありましたが、たくさんの人に当てはまるのではと思いました。
自分と似たような相手だと理解できて相性が良いのか
モラハラをする人は男女関係なく存在するそうで、モラハラ男対モラハラ女 
気になるので調べてみたら結局は「どちらかが潰れるか離れる」のだそうです。
モラハラに関する資料にもありましたが、やはりモラハラ相手からは離れることが1番
だと私も思います。

別居でも離婚でもいいから離れること

「あなたのそれはモラハラですよ」と偉い専門家が教えてもきっと無理
変えられないし、変わらないと思う。

 

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モラハラ
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