週いちできちんと化粧する日

チューリップ体のこと
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2月から歯医者に通っています
かぶせ物が突然取れて何年振りかで行ったのをかわきりに
あっちもこっちも治療が必要な歯が見つかり、
週1ペースとはいえ4ヶ月経ってもまだ終わっていません
先生に「この歯はいつ治されましたか?」と聞かれても
前過ぎて分からず「若いころ」と答えるくらい久し振りの歯医者です
デンタル

 

 

歯医者さんって変わりましたよね
まずはタオル
治療中どこを見ていいか分からず、先生や歯科助手さんの顔を
ジッと見ていて「水が飛ぶので目閉じてください」と注意された事
憶えています
今は普通に顔にタオル掛けてくれますよね
あとは痛さ
昔の方がもっと痛かった気がする
神経がある歯が多かったからかな…
今は削って痛そうならすぐ麻酔
根の治療も無理しないで痛かったら麻酔してくれます
だから「歯の治療=痛いは」昔の話で今の歯医者さんは優しいと思う
それでも先生に「もし痛かったら手あげて教えてくださいね」と
言われれば妙に緊張して力が入ってしまいますが…
皮肉になりますが昔は先生が患者の表情で痛いのか判断してたと思う
今はタオルで見えないから手を挙げる方式
そして白いかぶせもの
白いかぶせものは昔からあったのかもしれないけど
虫歯があると削って、詰めて、銀のかぶせものというイメージ
今は保険で白いかぶせものがつけられるから見た目もい感じです
(すべて私が行った歯医者の話です)

今通っている歯医者は若い先生ばかり
もちろんマスクをしているせいもあるけど、爽やかな好印象の先生ばかり
それに比べこちらはマスクを外して口の中まで見せるという立場
最近は外に出るときも仕事に行くときでも、マスクがあるからと
まともに化粧しなくなったため、とても恥ずかしく感じます
歯医者に行く日はせめてちゃんと化粧をして行く日になりました
どうせタオル乗せられて大きく口を開けるけど、一応…です

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